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興奮する人妻熟女官能小説

自作の人妻熟女官能小説です。短編中心です。

2018-12

准教授ゆかり⑤

 「ベッドの上に四つん這いになれ!」
 「こっちに尻を向けろ。そうだ。」
 「脚を開くんだ!もっとだ!」
 栄作は次々と命じた。

 ゆかりは栄作に向けて豊満な巨尻を突き出した。
 栄作は、大きな白桃のワレメに顔を埋めこすりつけた。
 ムチッと弾力のあるしなやかで柔らかな感触が最高だった。

 しばし、白桃の左右に交互に吸い付き、舌を這わせた。
 「クッ…」
 ゆかりは尻を離そうとするが、栄作はグイとゆかりの腰を掴み引き寄
せて顔を離さない。

 やっとのことで顔を尻から離した。
 「自分の手で尻を広げろ!」
 ゆかりは屈辱にまみれ、自らの手で尻のワレメを広げ、可憐なアヌス
とマ●コを晒した。

 栄作は、目の前の光景にたいへんに興奮し、チ〇ポは反り立った。

 「これは何の穴だ?」
 栄作は、ゆかりのアヌスを指で押しながら言った。
 ゆかりは、唇をかみしめ恥ずかしさに耐えていた。

 「さあ言え!」「この穴から何が出てくるんだ!」
 「…ウ○チ…」ゆかりは小さな声で言った。

 栄作は、ゆかりのアヌスに指をうずめた。
 「クッ…」ゆかりが小さな声をもらした。

 さらにもう一方の手でマ●コを弄り回し指を入れ、マ●コとアヌスを同
時に攻めた。

 「アン…イヤッ…やめてェ…」
 「感じてきたろ…」栄作はいやらしい声で言った。

 男に性器に触れられるのは半年ぶりだ。
 ゆかりは、否が応でも体の方が反応していた。
 「アアァ…ンン…」
 栄作の手の動きにゆかりは声を出し悶えた。

 栄作は指を抜き、ゆかりの両脚を広げワレメに舌を這わせた。
 マ●コはすでにたっぷりと濡れており、思いっきりビチャビチャと音を
立ててマン汁を啜った。

 「フフフ…すごい濡れてるぞ。」
 「…言わないで…」

 しばらくの間、ゆかりのマ●コにむしゃぶりついていたが、やっと口を
離し、反り返ったイチモツをゆかりの鼻先に突き出した。
 「舐めるんだ!」

 ゆかりは顔をそむけた。
 栄作はゆかりの髪を引っぱり頬に平手打ちをした。
 「痛ッ」
 「もっと痛い思いをしたくなければやれ!」ドスのきいた声で栄作
は言った。

 ゆかりは仕方なく、薄汚い肉棒に舌を這わせた。
 「口に入れてしゃぶれ!」

 ゆかりは、半分泣きながらもフェラチオをした。
 「あ~たまんねえ…」
 栄作は恍惚の表情をした。

 栄作は、エリート女性が社会的落伍者である自分のイチモツを口に
含んでいる状況に、少なからず征服感を味わった。

 十分にフェラに満足した後、栄作はゆかりをベッドの上に四つん這い
にさせた。

 ゆかりの尻をピシッと叩いた。
 「痛い!」

 「フフいい尻だ…」栄作はグイとゆかりの尻を広げた。

 ゆかりのマ●コからは汁があふれ、挿入を待っているようでもあった。




SEXが好きで好きで堪らないと言う、一般の奥様たちが出演。



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