セレブ妻の鍼灸治療④(官能小説)
翌週、武人と恵子は診察室で向かい合っていた。
武人が簡単に施術の説明をしていた。
「腰を中心に患部のマッサージをします」
「まず、筋肉を柔らかくするために軽くもみほぐしますので、前回のよう
に上着とスカートを脱いでいただいてもよろしいでしょうか?」
「はい」
「では、準備が出来たら呼んでください」武人はカーテンを閉めていった
ん出た。
しばらくすると、「お願いします」と恵子の声が聞こえた。
武人はカーテンを開け中に入った。
恵子は上半身を脱ぎ、背中を見せうつぶせになっている。
ストッキングも脱ぎ、下はパンティ1枚であった。
シルクのような上品なパンティがまぶしく光っている。
武人は興奮を抑えながらも、「それでは、はじめますね」と言い、背中か
らマッサージをしはじめた。
この間、武人は恵子を安心させるため、雑談をしながら、時にはジョー
クを交え話し出した。時折、恵子も少し笑い声を出した。
「では、腰のあたりを診ますので、少し下げますね」と言い、パンティの
縁に手をかけた。
今日はパンティを尻の下まで下げた。恵子の白桃があらわになった。
武人は、恵子の尻を凝視しながら腰のマッサージをはじめた。
「奥さん、脚の方は大丈夫ですか?だいぶ張っているようですが?」
「あ、はい、少し…」
「一応マッサージしましょうか?」
「はい…」
武人はニヤリとし、ふくらはぎを揉みはじめた。
「太ももの周りの筋肉をほぐしますので、ひざを立てていただいてもよろ
しいでしょうか?」
恵子は言われるままに、ベッドに両膝を立てて四つん這いになるような
格好となった。
武人は、手のひらで恵子の太もものマッサージをはじめ、さりげなくパン
ティをひざ下までおろした。
恵子の白桃全体のみならず、奥の局部まであらわになった。
恵子は長身のため、大きめのマ●コはふっくらして、ワレメからはピンク
色の媚肉がはみ出ている。
後ろから見ると、恵子の顔が紅潮しているのが分かった。
武人は出来るだけ恵子のマ●コに顔を近づけながら、太ももをマッサー
ジした。
恵子の女の密の香りがした。
武人が恵子の太ももの内側上部に手を伸ばすと、恵子の体がビクッと
反応した。
恵子の両脚が開き、ワレメが少し拡がりア〇スも顔を出した。
武人は、マッサージをしながらさりげなく、媚肉に触れた。
またも恵子の体がビクッと反応した。
恵子のワレメ全体がヌラヌラ光ってくるのが分かった。
「感じてるな…」
「きっと欲求不満なんだ、旦那とはあまりやっていないんだろう」
武人は心の中で思った。
恵子の夫は、国際線のパイロットであるが、お互いすれ違いの時間が
多く、事実セッ〇スは数ヶ月に一度程度であった。
恵子は、武人の熟練した指先に敏感に反応し、拒むことが出来なくな
っていた。

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武人が簡単に施術の説明をしていた。
「腰を中心に患部のマッサージをします」
「まず、筋肉を柔らかくするために軽くもみほぐしますので、前回のよう
に上着とスカートを脱いでいただいてもよろしいでしょうか?」
「はい」
「では、準備が出来たら呼んでください」武人はカーテンを閉めていった
ん出た。
しばらくすると、「お願いします」と恵子の声が聞こえた。
武人はカーテンを開け中に入った。
恵子は上半身を脱ぎ、背中を見せうつぶせになっている。
ストッキングも脱ぎ、下はパンティ1枚であった。
シルクのような上品なパンティがまぶしく光っている。
武人は興奮を抑えながらも、「それでは、はじめますね」と言い、背中か
らマッサージをしはじめた。
この間、武人は恵子を安心させるため、雑談をしながら、時にはジョー
クを交え話し出した。時折、恵子も少し笑い声を出した。
「では、腰のあたりを診ますので、少し下げますね」と言い、パンティの
縁に手をかけた。
今日はパンティを尻の下まで下げた。恵子の白桃があらわになった。
武人は、恵子の尻を凝視しながら腰のマッサージをはじめた。
「奥さん、脚の方は大丈夫ですか?だいぶ張っているようですが?」
「あ、はい、少し…」
「一応マッサージしましょうか?」
「はい…」
武人はニヤリとし、ふくらはぎを揉みはじめた。
「太ももの周りの筋肉をほぐしますので、ひざを立てていただいてもよろ
しいでしょうか?」
恵子は言われるままに、ベッドに両膝を立てて四つん這いになるような
格好となった。
武人は、手のひらで恵子の太もものマッサージをはじめ、さりげなくパン
ティをひざ下までおろした。
恵子の白桃全体のみならず、奥の局部まであらわになった。
恵子は長身のため、大きめのマ●コはふっくらして、ワレメからはピンク
色の媚肉がはみ出ている。
後ろから見ると、恵子の顔が紅潮しているのが分かった。
武人は出来るだけ恵子のマ●コに顔を近づけながら、太ももをマッサー
ジした。
恵子の女の密の香りがした。
武人が恵子の太ももの内側上部に手を伸ばすと、恵子の体がビクッと
反応した。
恵子の両脚が開き、ワレメが少し拡がりア〇スも顔を出した。
武人は、マッサージをしながらさりげなく、媚肉に触れた。
またも恵子の体がビクッと反応した。
恵子のワレメ全体がヌラヌラ光ってくるのが分かった。
「感じてるな…」
「きっと欲求不満なんだ、旦那とはあまりやっていないんだろう」
武人は心の中で思った。
恵子の夫は、国際線のパイロットであるが、お互いすれ違いの時間が
多く、事実セッ〇スは数ヶ月に一度程度であった。
恵子は、武人の熟練した指先に敏感に反応し、拒むことが出来なくな
っていた。

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