セレブ妻の鍼灸治療③(官能小説)
武人は平静を装いつつも、指の腹で恵子の肌の感触を味わいつつ、ゆ
っくりと触診を続けた。
恵子の上半身から発せられる香りは、さらに武人の本能をくすぐった。
「きっと高価な香水を使用しているのだろう…」
恵子がうつぶせになっている下の方へ視線を移すと、胸のふくらみが見
えた。用意してあるタオルを下にあてがってはいるが、乳房の横ははっき
りと見えた。気づかれないように、時折チラチラ目をやった。
「このあたりはいかがですか?」
「大丈夫です…」
「こちらはいかがですか?」
「あっ痛いです…もう少し下の方がつらくて…」
「腰のあたりはいかがですか?」
「はい、腰のあたりが一番…」
「分かりました、では、腰のあたりも少し診たいので、少しスカートを下
げていただいてもよろしいでしょうか?」
「はい…スカートも脱いだ方がよろしいですか?」
「そうですね…そうしていただけますと助かります」
恵子はいったん体を起こし、ベッドに座りながら向こう側を向いてスカ
ートを脱ぎ、たたんでカゴの中に入れた。ふたたびベッドにうつぶせにな
った。
黒のストッキングと白いパンティがあらわになった。
さすがに客室乗務員だけあって、素晴らしい下半身であった。
武人はゴクリと生唾を飲んだ。
「では、軽く触診しますので、少し下げてもよろしいでしょうか?」武人は
丁寧な口調で言った。
「あ、はい…お願いします」恵子は緊張しながら言った。
「フフ…おとなしい女だ…こいつは結構いけるぞ…」武人は心の中で小
躍りした。
武人は、恵子のストッキングとパンティを尻の真ん中あたりまで下げた。
恵子の白桃のような尻が顔を出した。
「いい尻だ…たまんねえ…」武人は心の中でつぶやき、恵子の尻のワレ
メに目をやりながら腰のあたりの触診をはじめた。
「いかがですか…痛みますか?」武人は慇懃な口調で問いかけた。
「はい、ふだん立ちっぱなしなものですから、本当に腰がつらくて…」
「以前、お医者様にも診ていただいたんですけど、治らなくて…」恵子は
か細い声で言った。
「なるほど…」
「相当に筋肉が張っていますね、疲労が蓄積されて慢性的に痛みを引
き起こしていると思われます」「すぐに治るわけではないので、鍼や灸で
少し時間をかけて痛みを和らげていくのがいいかと思いますが、いかが
でしょうか?」
「分かりました、お願いします」恵子は頼るような声で言った。
武人は心の中でガッツポーズをした。
この日は、マッサージを施し診療を終えた。
突然転がり込んできた宝物に武人はほくそ笑んだ。
来週の予約日が待ち遠しかった。
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っくりと触診を続けた。
恵子の上半身から発せられる香りは、さらに武人の本能をくすぐった。
「きっと高価な香水を使用しているのだろう…」
恵子がうつぶせになっている下の方へ視線を移すと、胸のふくらみが見
えた。用意してあるタオルを下にあてがってはいるが、乳房の横ははっき
りと見えた。気づかれないように、時折チラチラ目をやった。
「このあたりはいかがですか?」
「大丈夫です…」
「こちらはいかがですか?」
「あっ痛いです…もう少し下の方がつらくて…」
「腰のあたりはいかがですか?」
「はい、腰のあたりが一番…」
「分かりました、では、腰のあたりも少し診たいので、少しスカートを下
げていただいてもよろしいでしょうか?」
「はい…スカートも脱いだ方がよろしいですか?」
「そうですね…そうしていただけますと助かります」
恵子はいったん体を起こし、ベッドに座りながら向こう側を向いてスカ
ートを脱ぎ、たたんでカゴの中に入れた。ふたたびベッドにうつぶせにな
った。
黒のストッキングと白いパンティがあらわになった。
さすがに客室乗務員だけあって、素晴らしい下半身であった。
武人はゴクリと生唾を飲んだ。
「では、軽く触診しますので、少し下げてもよろしいでしょうか?」武人は
丁寧な口調で言った。
「あ、はい…お願いします」恵子は緊張しながら言った。
「フフ…おとなしい女だ…こいつは結構いけるぞ…」武人は心の中で小
躍りした。
武人は、恵子のストッキングとパンティを尻の真ん中あたりまで下げた。
恵子の白桃のような尻が顔を出した。
「いい尻だ…たまんねえ…」武人は心の中でつぶやき、恵子の尻のワレ
メに目をやりながら腰のあたりの触診をはじめた。
「いかがですか…痛みますか?」武人は慇懃な口調で問いかけた。
「はい、ふだん立ちっぱなしなものですから、本当に腰がつらくて…」
「以前、お医者様にも診ていただいたんですけど、治らなくて…」恵子は
か細い声で言った。
「なるほど…」
「相当に筋肉が張っていますね、疲労が蓄積されて慢性的に痛みを引
き起こしていると思われます」「すぐに治るわけではないので、鍼や灸で
少し時間をかけて痛みを和らげていくのがいいかと思いますが、いかが
でしょうか?」
「分かりました、お願いします」恵子は頼るような声で言った。
武人は心の中でガッツポーズをした。
この日は、マッサージを施し診療を終えた。
突然転がり込んできた宝物に武人はほくそ笑んだ。
来週の予約日が待ち遠しかった。
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